Slackから離れずに
Gmailの受信と下書きを
必要なメールのみSlackへスッコココ!
届いたメッセージはSlack上でポン!とAI下書き。
「最終確認と送信はGmailから」にこだわった、
GmailとSlackの接続・連携アプリです。
こんな方にオススメのアプリです
- ユーザー像
- Slack愛用者
- ゆえに、お客さまからのメール確認・返信にはありがたくも苦心あり
- ユースケース
- Gmailの確認が、Slackよりつい後回しになりがち
- Gmail → Slackの転送アプリも試したが、使い勝手や設定の複雑さに課題が残った
- 利用例
- Gmailのラベル機能と簡単な設定で、必要なメールだけSlackへ自動転送
- 転送されたメールは、そのままSlack上で返信作成
- 自身の文体設定したAI下書きで、効率化アップ
- Slackで仕上げた返信は、Gmailの下書きに直接保存
- 最後の送信はGmailで(自分の目で確かめて送れる安心感)
スッココポンのおおまかなイメージ
設定したメールのみ、GmailからSlackへ転送。
Slackから離れず、確認・返信・下書き保存までの流れを8ステップで。
下書き内容は、AIと相談しながら◎
AI下書きは繰り返しの編集にも対応。
「もっと丁寧に」「金額は曖昧に」と話しかけるだけで、AIが下書きを書き直してくれます。
いつものメールを、いつもより素早く。Slackから離れずに。
山田太郎様 ご連絡ありがとうございます! ロゴ制作のお見積もり、以下の通りまとめました。 ・ロゴデザイン3案 ・金額: ¥350,000 (税別) ・スケジュール: 初稿2週間、修正2回まで ご検討よろしくお願いします。
AIの文面も、あなたらしく
「文頭はこの挨拶」「署名はこの形」「文体はフランクめで」
設定を調整することで、AIの文面もよりあなたらしく。
どんな設定を? と迷った際は、AI設定のコツもぜひ覗いてみてください。
- 文頭平素より大変お世話になっております
- 口調かしこまった敬語・固め
- 署名佐藤
- 文末何卒よろしくお願い申し上げます
※ AI設定はログイン後のダッシュボードから自由に、何度でも調整可能。 会社の名前・所属・口調・絵文字の使い方・自分の癖 — どこまでも自分らしく。
必要なメールのみSlackへ
Gmailのラベル機能を通じて、必要なメールのみ任意のSlackチャンネルへ「スッコココ」。
AIが下書き
Slackに届いたら、ボタンひとつで返信下書きを「ポン」。文体・言葉遣いは自分らしくカスタマイズもして。
送るのはGmailで
下書きまでがスッココポンの仕事。送るときは、必ずGmailで自分の目と手で。
サーバーに残さない
メール本文は、処理が終わったらすぐに消します。サーバーには残らず、運営が中身を見ることも決してありません。
狐のスッコココンと狸のポンポコ
赤狐の「スッココ」と、青狸「ポン」。
ふたりの連携が、毎日のメールワークを軽やかに繋げます。
赤い狐のスッコココン
必要なメールをSlackへ
「スッコココ!」と素早く届けます。
青い狸のポンポコ
届いたメールからAI下書きを
「ポン!」とGmailに保存します。
現在、クローズドベータ運用中です
スッココポンはまだ生まれたばかり。(生まれたきっかけ)
現在はクローズドベータ運用中で、導入企業さまを限定募集しています。
導入のご相談は info@succocopon.com から、ぜひお気軽にお問い合わせください。